「先生助けて…」生徒の佐藤君の嘘にまんまと騙され、私はラブホテルに来てしまった。彼は私の姿を見るなり「好きです…」とにじり寄り、荒々しく私を押し倒した。何度射精しても再び私を求めてくる彼。夫とのセックスでは満たされる事のなかった女の悦びで満たされて、気付けば私は彼とのセックスに夢中になってしまっていた。
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